どんな肌色でも輝ける世界

Lumiskinは、多様な肌色・ルーツを持つ人々が、自分らしく美容を楽しめる社会をつくる美容コミュニティです。

Lumiskinのメンバー

周りとの違いに
落ち込んだことはありませんか?

私はガーナと日本のハーフとして育ち、初めてメイクをしたときに自分の肌色に合うファンデーションが見つかりませんでした。無理に明るい色を使ったことで顔が白浮きし、その姿をからかわれた経験があります。その出来事をきっかけに、自分の容姿に自信を持てなくなり、「なぜ自分に合う色がないのだろう」と感じるようになりました。

しかし調べていく中で、日本には同じように、自分の肌色に合う化粧品が見つからずメイクを楽しめない人が多くいることを知りました。

70→4対応シェード数
92.9%不足を実感
約64万人国内対象人口
原体験ビジュアル

3つの事業で解決する

A

コスメ

黒肌さん向けのコスメ開発

みんなと肌色が違ってもメイクを楽しめる
B

コミュニティ

海外にルーツを持つ人のイベント運営

ルーツが違っても居場所がある
C

美容メディア

黒肌さん向けの雑誌

自分に合った情報に出会える

現在、BBクリームを開発中です。

Lumiskinは単にダークトーン向けのコスメを販売するブランドではありません。これまで美容業界で見落とされてきた人たちが、自分の肌色を隠すのではなく誇れるようになることを目指しています。

将来的にはダークトーン向け商品からスタートし、すべての肌色やルーツを持つ人が自分らしさを表現できる、カラーバリエーション豊富なコスメブランドへ成長させていきます。

第一弾BBクリームは Tan / Deep / Very Deep の3シェード、2027年春発売予定
BBクリーム開発イメージ
前回のイベントの様子

イベント運営

海外にルーツを持つ人々が集まるイベントを運営しています。参加者にファンになってもらうだけでなく、「Lumiskinが必要な存在である」と認識してもらうことを目指しています。

前回のイベント様子

渋谷での有料コミュニティイベント、35名参加。

8月イベントの振り返り

8月27日開催、湘南 海の家でのイベント終了後にレポートを掲載予定。

Stay Tuned

会員限定の美容コンテンツ、
コミュニケーションツールを発信予定!!

今後公開予定の美容メディアイメージ

メンバー

Miyu Nyarkoa Baw

Miyu Nyarkoa Baw

代表

ガーナと日本のハーフとして育ち、自身の原体験からLumiskinを設立。美容専門学校を中退し、事業に専念。

Mizuki Kanoh

Mizuki Kanoh

副代表

純日本人の副代表。デザインや企画、SNS運用を担当。

Awa Nakagawa

Awa Nakagawa

SNS担当

セネガルと日本のハーフ。主にSNSの運営を担当。